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リバプール、“旭日旗デザイン”使用で連日の炎上。韓国から批判の声上がる【クラブW杯】

リバプール、“旭日旗デザイン”使用で連日の炎上。韓国から批判の声上がる【クラブW杯】

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そのクロップ監督の背後には太陽から放射状に光が指すようなデザインが用いられており、これが旭日旗デザインに見えるとして炎上。批判的な返信コメントなどが殺到した末、イラストを含む投稿は削除された。

同様の問題は試合前の20日にも発生していた。リバプールはクラブワールドカップの前身であるトヨタカップの1981年大会でフラメンゴと対戦した際の映像を公式ウェブサイトで紹介したが、そのサムネイルに旭日旗のデザインが表示されているとして韓国のメディアやファンが批判。前日に加入が発表された日本代表MF南野拓実に関する記事と並べられていたことも火に油を注ぐ形となっていた。

 

韓国の間違った歴史による迷惑行為にはうんざりしている人も多いのではないだろうか。慰安婦の強制連行などなかったし、旭日旗はナチスと同じ党旗ではなく、日本が古くから使用してきた幸運を祈る目出度いデザインである。過去には七福神の絵の背景に使用されており、漁船では大漁を願って使用されてきたものであって、軍では明治維新に使用されており、ナチスの逆卍のような政党の旗では決してないのだが、彼らには事実などどうでも良いと言った勢いで世界中に慰安婦像を建て、旭日旗にクレームを入れている。

この中央の円の周囲にあるガラを「放射」と言って様々な場面で応用されているのだが、例えば飛行機のエンジンにも反応し、映画、象のダンボの背景も放射であったためにクレームを入れ、アメリカの大学ではステンドグラスにもクレームを言って撤去させている。日本も五輪に向けて外務省がやっと重い腰を上げて説明に乗り出したが、動きが遅過ぎるのではないだろうか。民間レベルでも韓国人がこのような間違った歴史による旭日旗の撤去などさせて名誉を貶められないように、対策をする必要があるように思う。もし韓国側の主張が通じるならば、韓国の国旗はベトナムで虐殺を行った虐殺旗という事となり、戦争を経験した国はどこの国も国旗を使用できなくなるだろう。最近韓国人が出版した反日種族主義に書かれているように、そろそろ目を覚まさなければ日本人の嫌韓感情はどんどん悪化するに違いない。今後韓国経済は悪化する見通しであって、改善する見込みは全く見られないが、韓国経済を救済するのに嫌悪感を示す日本人がどんどん増える事になりそうだ。IMFから韓国経済を危険視され、通貨危機も起こりかねない今、韓国が日本に通過スワップを申し込んできたところで国民世論が許さないだろう。もし下手に韓国を救済すれば、自民党の次の選挙も危うくなる見通しである。

韓国は反日感情から、天皇陛下や国旗や旭日旗と言った日本を象徴するものを度々蔑む活動をしてきているが、そろそろ日本人にとっても限界が近いのではないだろうか。韓国による戦略物資の不正輸出疑惑から来るホワイト国認定解除にも、日本で気遣っている世論はもう無いかもしれない。韓国経済の7割は財閥企業が生産しており、その2割はサムスンが支えているのであるが、フッ化水素やレジストなどの規制から、サムスンだけでなく他の財閥企業の売り上げも危うい事になりそうだ。