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【3号連続完売】日本初60代ファッション誌が好調!新しい60代「素敵世代」が熱い

 

【3号連続完売】日本初60代ファッション誌が好調!新しい60代「素敵世代」が熱い

https://www.jiji.com/jc/article?k=000000968.000005069&g=prt

[株式会社 宝島社]

ファッション雑誌販売部数トップシェア(※)の株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:蓮見清一)が、2019年9月14日に創刊した日本初の60代女性向けファッション誌『素敵なあの人』は創刊号(11月号)、12月号、1月号の3号連続で10万部が完売しました。

 

引用以上

 

管理者が30歳になった頃、実家に帰るために地元に戻ると、たまたま偶然同級生に出会った事があった、自分と同じ30歳であるが、もう見た目がすっかりおっさんになっており、髭も汚く生やしっぱなしで、最近の30歳というよりもう50歳くらいの年齢に見えてしまい、非常に驚いた経験がある。人が若さを維持するためには、常に恋愛をしろというわけではないが、常に人に見られている意識は持つべきであるような気がしている。他人から見られている意識を無くしてしまえば、私が地元で出会った50歳に見えてしまった同級生のようにむしろ年齢より大幅に老けて見えてしまうのではないだろうか。芸能人がいつまでも若く見られるのもそういった無意識のうちの効能があるような感覚を受ける、他者から見られている意識を持てば、その分細胞が活性化して細胞分裂も増えて肌もみずみずしく維持されるのではないだろうか。

これらは私の勝手な推測であるが、そのように思い感じるため、このような高世代のファッション雑誌というのも、高齢者がいつまでも若々しく健康でいられるために効果があるような気がする、たまに40代でも20代かのように見える女性が居るが、最近の高齢者もずいぶん若々しくなってきたのではないだろうか、昔で言えば、定年退職と言えば赤いちゃんちゃんこを着ておじいちゃんとしてこれまでの労を労ってきたが、今現在の60歳というのはおじいちゃんというよりも、まだまだおじさんである。自分の家族にいつまでも元気でいて欲しいと考えておられる方々は、ぜひファッションを意識する事をお勧めする、特に女性などであれば、綺麗なものを着れば、それだけで笑顔が見られるはずである。男性であれば、麻生大臣のようなマフィアファッションで思い切り褒めれば本人もその気になっていつまでも外見の良さを維持しようとするのではないだろうか。